みこ
今日は、SENSのコンサートに行って来ました♪

>naomiさん
復習して「心動」モードに入るつもりだったのに、↑のコンサートに行って来て、 今の私はすっかり、ニセコイ&神すこモードです(苦笑)
生で聞く、「Forbidden love」も「Wish」も最高でした!(うっとり) もう心の中で、ユーリ〜〜〜啓吾〜〜〜って叫んでました(笑)
naomi
最近「心動」を見てるから、どうしても70’s風の服装をしてる人に 目が行っちゃう。でもね、その人の顔は全然見えてないの。
だって武ちゃんっていうかホークァンに当てはめて妄想しちゃってるから。 けっこうアブナイかもね、私。知らない人見て、「ムフフ♪」なんて思っちゃってるわけだし。 でも、映画見なおしててもホークァンのあのピタっとしたカットソーから分かる 彼の胸板の厚さにどうしてもやられちゃうの。
よく考えたらネクタイ締めてるのや、健一風のワイルド系にもやられてたっけ。 結局彼なら何でも似合うのよね。それに、やっぱり内側から出るオーラってものが、 演じてても出てしまうのね。
りんごの木
さて、心動ですね。
1回目に観た時、武君のいいー場面で、突如シルビア監督が出てくると、 いまいいとこだったのになんて思ってたいけない私。
でも、中盤にさしかかると、ストーリーの流れでこれがあったほうが、いいんだ! ということに気が付いたのでした。


で、質問。
日本で再会したとき、居酒屋で隣同士にすわるけど、
その1ー時間を隔ても、二人の距離が縮まってることを表している。向かいあうより親密だよね。
その2−単に、カメラのアングルがいいから。
その3−実は、テーブルが異常に長くて向かいあえなかった(笑)。王様とお妃様のよう。声が聞こえないって!(爆)
みこ
昨日のSENSのコンサートの余韻未だ覚めやらず...で、ユーリ&啓吾モードから 抜け出せてないのですが(苦笑)、休みの今日やっと「心動」の復習の時間が 取れました〜
う〜ん、何から語ればいいんだろう???
先ずはキーワードの「it's freezing」から...
このセリフ、要所要所でたびたび登場しますよネ?
最初に出てくるのが、バスステーション?で二人で一緒にfish ball 食べてた時に、シューヤウが「It's freezing」って言って、ホークァン がコートで暖めてあげるシーン..
続いて、ランタオ島のベ○トシーンでも、上着脱いだシューヤウが 「it's freezing」って言って、ホークァンがその気になっちゃう?シーン(笑) あと、東京で再会した夜にもやっぱり同じように「it's freezing」って言って、 そこから二人の愛が再燃して....
やっぱりこの「It's freezing」のセリフはキーワードになっているような 気がするのですが... でも、考えてみたら「It's freezing」って言葉で、全部シューヤウのほうから 誘ってる...(笑)
自分からきっかけ作っておいて、最後にプロポーズの返事渋るなんて、 ちょっとずるいぞ〜ホークァンがかわいそうじゃない!なんて思ってしまいます(苦笑) で、最後の飛行機のシーンでも再び「It was freezing」...
ここのシーンはやっぱり、自分の気持ちをそっと胸にしまって 以後ず〜っと友達のままでいたホークァンの気持ちが、この短い 言葉に詰まっているようで、なんだか泣けてしまいます〜(うるうる)


「心動」は美しいラブストーリーで大好きな作品なのですが、あらためて見てみると、 ランタオ島に行く資金を作るためにギターを売ってしまったことが元でけんかしてあっさり別れて しまうシーンとか、ホークァンが離婚してなんの障害もないのに、 結婚をためらってしまうこととか、なんか納得いなないぞ!って思うような ことが多々あります。
って、そんなふうに思うのはまだまだこの作品に対する読みが浅いってことなのかナ?(苦笑)
モク
「心動」は じわっと 心に染みる映画ですね〜。 って、実は 脛の傷に 染みてたりするんだけど・・・。 知り合いの武迷じゃないお母さん達に 薦めたら  けっこう みんな 「よかった。」「感動した。」「泣けたよ〜」などなど  比較的 良好な反応でしたよん。
やっぱ みなさん 多少なりとも 若い時に 似たような恋愛経験が おありなようで。  反対に 独身の女性に 薦めて見てもらったけど 彼女達はピンと 来なかったようでした。 「心動」は 年代と言うか 人生経験によって 感想が 随分 違って来るんだな〜って  実感したのでした。

いつまでも 夢を追いかけているホークァンと  仕事で成功し、自立したシューヤウの現実的な選択が とても 対照的で 悲しい。
でも女性だからこそ あの現実的な選択を 支持はしないけど わかってしまう所も あるし。  そういう意味で 考えると けっこう 女性の視点で作られた シビアな映画だな〜って 思う。 でもでも がらっと 話は 変わるけど 女性監督だからこそかな、@ッ@シーンは とっても綺麗! いやらしくなくて 美しいな〜。 ははっ 当然 武ちゃんだから より 美しいのだけどぉ!  
上海ふーれん
みこチャン,モクチャンの↑のかきこをみて、、またまた 語るよ,心動。。。

そうそう、、現実的な女性なのね、シューヤウ。。 この登場人物の中で一番おいしい思いをしているのはまぎれもなく シューヤウだよね。
「寒いわ。。。」で,自分から誘っている,,って言う みこチャンの指摘どうり。。そうだね〜〜 だから,英字タイトル、「TEMPTING HEART]なのかな?

みこチャンの納得いかなかったところ
ギターを売ってまでデート資金うんぬんであっさりわかれる、、 →チャンリーに《ギターを売って〜」の話を聞いて,その話を信じて  しまったシューヤウ、。そしてそれに対して,言い訳も大してしない  ホークアン、、ホークアンはもともと,言い訳とか,口数の多い  男じゃないみたいだし,それより、きっと大学受験を控えた身で  その事で,彼女を引き留める自信がなかったんじゃないかな?  ちょうどシューヤウのお母さんからも、責められたところだったし。

  ホークアンが離婚をしてなんの障害もないのに結婚をためらった。。 →これは、離婚はしてくれても,自分も仕事をしてて,世界を飛びまわ  っていて,彼は日本に住んでいて仕事をして。。お互いの生活ペース  の,違い,とりわけ大きな障害は、シューヤウの年老いたお母さん。  たとえ仕事を捨てたとしても,母親の事は置いて行けないというのは  シューヤウにとって、とてもおおきなことでは、ないかな?  それゆえに,,つぎの日,空港まで追いかけて行って,抱き合うとこ ろには、その、苦渋の選択がみえて、なみだしました。。

って,わかってられるだろうに,,ちょっとひつこく、語って すみません。。
yuko
>naomiさん

寒くなって武のコートに包み込まれたら 私なら、そのまま発火して武巻き込んで 墨になるまで燃え尽きるかもです
武も恋するとだーっと燃えるそうだから 一緒に発火したいです<打ち上げ花火になってもいいかも


>ふーれん

心動にどっぷりだね
んで、チャンリーの頭痛って仮病だったの?<気が付かなかったよ
だけど、実際チャンリーって頭痛持ちだったんだろうね だって脳腫瘍で亡くなったんだよね
ってことは、やっぱりそういった前兆ってのがずっとあったのかもだよね

<横にいる男の人がシューヤウの手をにぎにぎしてるのよね っての、私ツボだわぁぁ
にぎにぎ!
にぎにぎしたいよ、武のすんなりとのびた指をね〜


んで、んで、んで <小柳ルミ子,賢也もと夫妻が「いつも並んで座ります」 どうして心動で笑っちゃうんだ?私ってば状態に なってしまったやん(爆) どうしてくれよう… クス

>菌病武さん

カルトQ!
なんだかすっごく懐かしい番組だよね クス ホントここのメンバーは優勝できるかもだよ
武に関してはみんなすっごく詳しいし、映画については 特に何度も復習しちゃうから普通は気が付かないようなことまで つっこんでしまうもんねー<そこがまた楽しい

んで、私も「妻がいる」って告白したのは男らしいって思ったよ
浩君って夢ばっかり追い求めている人のようだけど 実はすっごくまじめな男性なんだよね、それに潔いしね 相手がチャンリーだとは言えないし、そして離婚の原因も きっと一生シューヤウには言わないんだろうなぁぁ(涙)
そこが浩君の男気だよね!
フト、シドニーで判定ミス?で金を逃した柔道の選手(ゴメン名前忘れた) が、「弱いから負けた、それだけ」って語っていたでしょ? あの男らしさと芯の強さを思い出したよ

>モクさん

敷居ここは全然高くないよ? お久しぶりでも毎日でもいつでもカモンだよ

んでね、心動ってホント見る人たちの環境だとかによって 心にしみる度数というか、ツボが微妙に違うんかもね
だから、感情移入できる登場人物も人それぞれだと思います 私は浩君はもちろんだけど、チャンリーとシューヤウと 浩君の両方のお母さんの気持ちがすごく伝わってきたんです チャンリーがシューヤウに告白して拒絶され追いすがるような 表情するでしょ?
その日にシューヤウは恋人と親友を同時になくすわけだけど あのチャンリーの表情が一番私は辛く見えてしまうんです
…って気持ちはわかるけど私は同性を愛しちゃうことはない クス

先週まですっごく忙しかったけど 今週は少しはましかな? 心動も復習したいし、たまにはニセコイビデオも観たいよ 浩君もだけど、ユーリに会いたいなぁ
ばびちゃん♪
あのさぁ、心動の中でホークアンがシューヤゥと初めてホテルに 行って、顔を洗って出なおすシーンが、健一がツイフーにラーメン 引っ掛けられて顔洗うときの洗い方と一緒なんだよね。
なんかタケシって、普段あーやって顔洗うのかな・・・って 思っちゃった。

あと、DVDに入ってるジジちゃんのインタビューん時の、紺色の ダッフルコートの木のボタン(何ていうんだっけ?)が、 メッチャ大きくて見るたびに笑っちゃうのは私だけ?今は 大分見なれたけど、初めてあれ見た時はウケタ、ウケタ!!
ミウ
私も心動を少し語ろう。
といっても、ちーの質問に分かる範囲で答えるだけなんだけどね。
まず時差のとこね。
最後のミーティングが終わったシェリルの元へファックスが届く。 チャンリーの死を知らせるホークァンからのファックスね。 それでシェリルは東京の成田へ行くんだけど、お葬式の場所は京都なの。 だからそれからは新幹線で移動するの。チャンリーが最後に住んでたとこは京都だから。

チャンリーのお葬式の後、シェリルはまっすぐ香港には帰らず東京に残るんだけど、 その時にホークァンにライブに誘われて行くの。
そこで結婚相手にも会うことになるんだけど、そこに呼ぶホークァンの気持ちって・・・ねえ。

香港に帰る日、シェリルはホークァンと待ち合わせをするんだけど、ロビーの上からデジカメで撮ってるのね。


そこへ今のホークァンが現れるんだけど、昔のホークァンの姿、すなわちタケシの姿を 思い出しちゃうのよね。
そしてあの写真をもらって別れのシーンとなるのです。


小説を復習しながらだから、間違ってたら誰か訂正お願いしますね。

チャンリーの病気は脳腫瘍なんだけど、これの主訴が頭痛なんですよ。 まあ他にも色々あるんだけど、誰にでも想像がつく症状だよね。
だから私はチャンリーの病気が脳腫瘍だっていうのを映画で見たときは、 なんて単純なんだろうって思ってしまったわけです。

私にわかるのはこれぐらいです。あとはみなさんフォローよろしくね。
みこ
おお〜、皆さん「心動」熱く語ってますね〜

>ふーれんさん
私の疑問?のシーン、詳しい解説どうもありがとう ございます〜♪
きっとこういうことなんだろうな〜とわかってはいても、 でもでも〜〜で、高校生の頃のけんか別れってよくある話だし、 そこはいいとしても、やっぱり最後の最後で結婚しなかったのは、 お母さんのことがあったとしても、「あれ〜っ? なんで〜???」と、思ってしまうのです...(苦笑) やっぱり、この「心動」の奥深くを理解するには、もっと 人生経験が必要なのかナ?(笑)

>モクさん
@ッ@シーン、私もうわ〜きれいな映像って、思いましたよ〜(笑) うんうん、全然いやらしい感じがしませんよねぇ〜 台北行き、一人でも平気!です。
だって、向こうで武ちゃんが待っててくれるんですもの...(笑)
naomi
「it’s freezing」は確かにキーワードだぁ。 写真集でも、それだけが印刷されてるページがあるけど タダの文字なのに、それを見るだけで胸がキューンってカンジ。 きっと他の人に見せたらすぐにページめくられちゃうだろうね。

りんごの木さん>
その3は笑えるぅ〜!!

ふーれんさん>
シューヤウってホークァンとつきあってた高校生の頃はやっぱり若いっていうか 彼への思いだけで、行動してるでしょ。それが仕事も持ってる現実的な考えの女性に。
一般的な考えかもしれないけど、女性の方がやっぱり現実的というか大人よね。 それが、映画の後半ですっごく見えるっていうか、、、。またまたうまく言えませんが。
でも、それに反してホークァンのシューヤウに対する思いに素直な行動を 取ったり、悩んだりするところに、感動を覚えるんだなぁ、これが。

ばびちゃん♪>
ジジのダッフルはまるで子供が大人のを着たってカンジに大きいよねぇ。 私も初めて見たとき、「あれは、市販じゃないっしょ?」って思ったよ!

ちーきーちゃん>
私も最後の時差、ワカンナイ、、、、、。 ちゃんと復習しないとダメってことかしら、よく考えると前半しか復習してなかった。
naomi
カキコしてる間にもたくさん増えてた。 ミウちゃん、ありがとう。
なるほどねぇ、、、もう一度見なおしまぁす。 では、おやすみなさい。
mooly
ちょっと見ない間に心動語りがハンパじゃない!どうして皆さんそんなに文才あるの? もうゆっくりじっくり見た〜い。あーっ、プリンター持ってな〜い(涙)
上海ふーれん
心動,,みんな語ってるね〜
なんか,ちーキーちゃま同様、なんかうれしいねえ〜〜 すごいカキコの量だ〜〜!

みうちゃん>時差の解決,小説だとよりよく、わかるのね。 脳腫瘍と,高校生時代のあの頭痛と,関連があるとは あまり考えなかったよ。わたしゃ。。
そうか〜〜

YUKOしゃま>ってことだから、関係してるのかもね,頭痛。。 仮病・大げさ,,説はう〜〜ん、どうなんでしょうね〜〜?

で、ふたたびYUKOちゃま>そうそう,ホークアンの 男らしさ。。それはあの,キンメダルとり損なった彼の 一言「弱いから、負けた。ただそれだけ」に通じるよ!! めちゃ受けました、そうそう、そうよ〜〜、かっこいいわ〜

ミウちゃん>そうそう,,結婚相手と,シューヤウを,自分の ライブに一緒に呼ぶなんて、ねえ、、 「結婚祝を送るわ」って言われて,すごくバツが悪そうだしね。 でも,そんなことしちゃう男っているわ〜
ずっと一番はシューヤウ、だからってこと?だよね 結婚する彼女に「今日は来るな」っていえないもんね、、 うまくいえないけど、、う〜〜ん。。なんちゅうやっちゃ!
菌病武
心動は武迷でないお友達に武ちゃんの映画勧める時に一番勧めやすい映画なんです、 その反応が、人によって、本当に違うんですよねー
そこがまた、おもしろいんだけど。

だれでも反応するのが、武ちゃんが入れ変わる所なんだけど 次に、コップの水を飲まない所なんだよね
私は飲まない派なんだなこれが、シューヤウは大人になって現実的になってしまってるんだよ、 でも浩君は、夢いっぱいでワクワクなんだよ 乗りに乗って現実的な女と夢いっぱいの男、お互い愛し合ってるし、相性だっていい、 でも結婚して、楽しい生活が送れるかどうか?
そこで、悩んだと思うんだ、タイミングの悪い二人を見ながら いつもヤキモキしちゃうシーンなんです。

あそこで、例の写真見せれば、嫌らしい感じはするけど 水を飲んだのではないかな?ともおもえるんだけど あえて、あそこではそれをしない浩君やっぱり男らしい! それを演じる武ちゃんがはまってるーーーステキー! だから、夢いっぱいでプロポーズしつつも、浩君も大人になって 現実的な所もあって心のどこかで、「だめかもな」と思ってたんじゃないかな? それでもプロポーズしないではいられなかったんじゃないかな?
「俺ってタイミング悪い奴?」っておもいながら それでも返事が「no」でも次の日空港で、シューヤウが抱きついた時も大きな心で、 シューヤウを受け止めるでしょ! 「シューヤウあんたねー幸せになんなくちゃ許さないわよーー! 本当は私があの腕の中にだかれたいのにーーあんたはー!」 と映画と妄想と両方入り混じってしまう所なの・・書いてること矛盾してきた???

あれーー!書きながら切なくなってきて、矛盾してきた(言い訳) もうこんな事判ってる事なの?もしかして・・ いっぱい書いちゃったよー! 最後のライブシーンのことも色々思うことあるんだけど 今はまとまんないんで、又今度ーきてもいいかな?おやすみーー
ミウ
心動は、独身の人にはやっぱり分かりにくい作品なのかな。
武迷ではない友達と見に行ったけど、全然リアクションなかったの。 いつか分かる日がくるのかな〜って思っている今日この頃でした(笑)

シューヤウは現実派で、ホークァンは夢を追っている・・・私もそのとおりだと思いました。 だって二人が別れてから再会するまで7年、そしてあのプロポーズまでさらに7年が経ってるのよ。 最初の再会で二人がああなったのはすごく分かるんだけど、その時もシューヤウは何かを求めてたわけじゃないと思うの。 例えばヨリを戻すとかね。ホークァンが結婚してるかどうかは別にして。 シューヤウにとってホークァンはいつまで経っても忘れることのできない存在なんだけど、 現実で考えると結婚相手ではなかったんだよね。
誰にでもこういう存在の人っていない?いるよね〜(笑)

別れて大分経つのにヨリを戻そうって言って来るのってやっぱり男の方じゃない? シューヤウだけじゃなく女は現実的だよね。
あそこで水を飲み干してハッピーエンド〜♪ってなったら、たぶんオイオイって突っ込んじゃうだろうな〜 それでもあの写真を見ながらの涙は、ホークァンへの思いでいっぱいって気持ちなんだよね。

んでもって中年になったホークァンの気持ちってのがイマイチ伝わってこない。 タケシじゃないから感情移入しないからかな〜(笑) シューヤウ(シェリル)への気持ちがイマイチ伝わってこないのは、やっぱり大人になったってことなのかな、ホークァンが。 もう「好き」とかいう言葉じゃ言い表せないような感情なのかな。
そこまでいくとますます私にはわからないです・・・(笑)
ミウ
菌病武さん>
上にも書いたけど、私にとって心動は友達に勧めにくい作品なんですよね〜
私も水は飲まない派です。夢を追っているホークァンだけど、所々大人だな〜って思うとこありますよね。 次の日空港でシューヤウを受け止めた時も、大人のホークァンを感じました。


ふーれんさん>
チャンリーの頭痛は、私は仮病ではなかったと思うの。 たぶん偏頭痛を持病で持ってたんじゃないかな。精神的にも不安定そうだしね。 でもそれを安易に脳腫瘍と結びつけるのはどうかと思うけどね(笑)

naomiちゃん>
彼への思いだけで行動できるって何かうらやましくない?(笑) まあもちろん私は今でもそうなんだけど(爆)、その頃のシューヤウがかわいくてたまりません。 いくつになっても素直なかわいい女性でいたいな〜(願望!)

yukoさん>
こんなに心動が盛り上がると、またアップするの楽しみだね。 昨日「ミウ」を飲みました。でも何か買うの恥ずかしかったよ・・・(笑)
みこ
「心動」みなさん、語る、語る...(笑)
「語る会」絶好調って感じで、活気があっていいですね〜♪

>ミウさん
私もおんなじこと思ったよ〜、ひさしぶりのニアミス〜(笑) 台湾行ったら武似じゃなくて、そりゃ〜当然めざすはやっぱり 武本人(爆)

シューヤウは現実的...というか女性は現実的、そしてホークァンは 追いつづける人...
うんうん、確かにあたっているよねぇ〜 シューヤウにとってホークァンは、10代の頃に別れた後もず〜っと心の片隅に あって、忘れられない人だったから、日本で偶然再会したあの夜、 ああなっちゃった(ってどんな?(爆))のも、きっと自然の流れ なんだよねぇ〜
ホークァンのことはもちろん愛しているんだけど、 現実をしっかり見据えているシューヤウにとっては、やっぱりプロポーズ されても、その胸にまっすぐ飛び込むわけにはいかなかったのかな〜? そんなふうに思いました。

映画全編を通してみても、ホークァンがシューヤウへの気持ちをストレートに ことばにするシーンって少なくって、(I love youのシーンはあったけどネ!(笑))、 あまり自分の気持ちをストレートに相手にぶつけたりするようなタイプではない ですよネ そのかわり、ことばに出さなくっても目が全てを物語っている... っていう感じかな?
そんな中でのあのプロポース...日本においでヨ、今夜は一緒にいたい...っていうのは、 やっぱりず〜っと暖めていた気持ちを、意を決して告白というか、ことばにしたんだと 思います。
返事をにごされてしまった時のホークァンの、やっぱりダメなのかな〜?っていう想いを かかえた表情が、とっても寂しげで、みていてとってもせつなく なってしまいました...(うるうる)

で、それ以降二度と彼女への想いを口にすることなく、いい友達でいようと つとめたのは、夢を追い続ける人ではあるけれど、とても潔よくって、 男らしいと思いました。
そして最後、機上の人となったシューヤウが開けたboxの中には、 そんなホークァンの、彼女に対するふか〜い愛がいっぱいつまった 写真 I missed you dearly...


10代のけんか別れしてしまったあの頃から、今にいたるまで、 ず〜っとホークァンにかわらぬ愛を注がれ続けたシューヤウは、 二人は一緒にはなれなかったけれど、ある意味では幸せ者 なのかもしれませんネ
naomi
ミウちゃん>
私達、十分武ちゃんへの思いだけで行動してるじゃない?(笑) って事は、シューヤウのように素直なかわいい女性って事だよ!!
これからもお互いカワイイ女性でいましょう!!(爆)
読んでシューヤウやホークァンを想いまた読んで… 職場の研究課題がぜんぜんすすまないじゃない。

武演じるホークァンでなくシュウーヤウの立場で 心動を見てしまうのは女性として指輪を返してしまった気持ちや 結婚に対する揺れる気持ちがわかるからだろうね。
単純に考えればプロポーズされたときにコップの水を飲み干せば 幸せに成れるかもしれないのにって思うけどね
現実なことを考えるとためらってしまうそれが女性なのかも しれないね。

 一回待ったをかけておきながら(明日は会議で送りに行けないって いっておきながら)一晩あけたら泣きじゃくりながらホークァンの胸 に飛びこんでキスを迫ってしまうシューヤウ…・
ホークァンはここで彼女と結ばれるチャンスがあったのに やさしい言葉をかけて行ってしまう。
 二人ともお互いに人生を支え会うパートナーでないことがわかって いたから…・

私は最後のシーンと同じくらい泣けて大好きです。
かこ
心動・・・語ってますね〜。
私、語れるかしら?締め切りまでには何とか一筆・・・ とは思ってます。。。 ではまた、おじゃまいたします。バイチャ!
上海ふーれん
いや〜ほんとひとそれぞれ,感じ方があって いいわ〜〜「心動」ありがとう!!ってかんじ。。

プロポーズ,コップの水シーン。。
武ってかっこよすぎて、あの平凡なポロシャツの襟,のかたちの服 なんか似合わないな〜〜って思うのはわたしだけ?? あの時,ホークアンが違う服きてたら シューヤウはOKだったかも??な〜〜〜んて アホな事考えちゃったりして〔爆)

ミウ師匠!>小説本読んで勉強するね〔笑) チャンリー。きっと脳腫瘍の前兆(前兆すぎ??)だったんだね。 〈納得)
で,私も実は偏頭痛もちなの、、 気をつけないとね,,脳腫瘍。。
みこ
武ちゃんの演技って、「心動」に限らず目の表情がたまらないですよねぇ(はあと)
「心動」で、この目の演技にはっとなったシーン... シューヤウとチャンリーが見てる中で、ギターを弾いていたときの、 ちらっ、ちらっとシューヤウに視線をなげかけるところ... なんかあの視線だけで十分「君のことが好きなんだ!っていう光線 全開っていう感じで、どきっとしました〜
あと、二人で屋台デート?していた時に、シューヤウが指でダンスの ステップの真似をしてみせてくれたときに、そっとシューヤウの手を 掴んだときの、ホークァンの目の表情がもうたまらなく素敵♪ ことばなんかで言わなくたって、あの目の表情だけで十分「好き!」 っていう気持ちが伝わってきます...

武ちゃんと共演したことのある女優さんたち、演技とはいえあの 目で見つめられたりしたら、、くらっときたりはしなかったのかな〜??? な〜んて、余計なこと考えてしまいました(苦笑)
菌病武
上海ふーれんさん>そうそうそう!あのポロシャツ、襟はもう少し 短かったら?色が違ってたらよかったかもね あれは、私も似合わないと思うーー! でもあれが浩君らしさなのかな?
ばびちゃん♪
ふーれんさん、菌病武さん>
そうそうそう(^^)。あのポロニット私も似合わねぇ〜!! って思っていたんだけど、心動を見てタケシワールドにハマッた 友人は、あの時の服がいっちゃんタケシに似合ってるって 言うんだわさ。だから、ヒトそれぞれだなぁ・・・と思った。
タケシには似合ってなくても、ホークアンにはやっぱりお似合い かもしれないけどね。
naomi
私もあのポロニット?ポロシャツ?(どっちが合ってる?)には 最初「え〜っ、ちょっとダサくないかい?」って思った一人でございます。 でもね、何回か見てるうちにだんだん慣れてきちゃった(笑) それにオールバックで表情が良く見えて顔はカッコイイでしょ? だからこれもありってカンジにかっこよく見えてますぅ。

ブランドのかっこいい服着たら、もちろんさまになるんだけど あぁいう服着てもやっぱり彼はかっこいいんだわぁなんて再認識!
みこ
ポロニット...これも70年代ファッションの一つなのかな〜?(笑) この頃のジーンズって、皮の太目のベルトをするのが流行りだった のかしらん??? ホークァンのジーンズに皮ベルト...の姿を見て、ふとそんなことを 思いました〜 このジーンズに皮ベルトって、アイ武時代の武ちゃんの写真でも、 よく見かけますよねぇ〜 香港や台湾では、ベルト付きのジーンズのほうがファッショナブル なのかしら?な〜んて、どうでもいいこと考えてしまいました〜(笑)
かこ
こんばんは!
そうよ〜、あの場面のタケシ・・・なんか違う。 って感じたのはやはりあの洋服のせいに違いない。 確信しました(笑)
これが心動を語る初カキコ(たぶん)だなんて(笑)

でーも、、、なのです。私が思うにあの妙におじんくさい(?) ポロニットを着ることによって年月を感じさせたりしません? 二人の髪型もそうだけど。
若者はたぶん着ないでしょう・・・と思うんだな。 だからあの場面でのあの服は武としてみれば”ナットクいかん” だけど、ホークァンだからさ、○なのよ。
考えすぎかい?(笑)

みこさん>
タケシの瞳にノックアウトされない共演者なんて共演する資格なしっ!
yuko
私もあのギターを弾きながらちらちら見る あのシーンにはばっさりやられています

なじぇ、そんな目で私を見るの!って錯乱しそうでしたもん クス
上海ふーれん
みんな心動、ホークワンのポロシャツに反応してくれてありがとう!
かこさま!>そうだそうだ〜!
あれは,ホークワンが,年齢をとったのをあらわすにはもってこいの 洋服なんだね…うんうん..すごく納得しちゃいました..!

で、ばびちゃん>あの姿が一番武に似合ってる??って感想の お友達,,,ほんと、ひとそれぞれ、、かんじるのね〜

ま、ホークワン的にはok!なのね、、ポロニット…〔笑)

あの、瞳、ちらちらシーン、、 あれはもう!きゅ〜〜〜んだよね、 目が合うだけで,卒倒ものなのに。。
私が共演者なら,間違いなく,本気、、になってしまうよ。

カコさま!>名言だよ!!「武の瞳にノックアウトされない共演者なんて 共演する資格なし!」
上海ふーれん
ところで。急に寒くなったね〜〜
こういうとき、ホークアンのように,コートでお包み! なんてしてほしくなっちゃうよ〜〜
naomi
ホークァンが受験に失敗してお父さんとお母さんに泣いて謝るシーン。
あれって受験に失敗したくやしさや親に対してすまないって気持ちからも 泣いてるだろうね。だけど、失敗してもうシューヤウに会うなんてできない・・って 思って泣いたのかなぁなんて。
だって居酒屋で受験に失敗して会えるわけなかったみたいな事言ってるでしょ? あれっ、もしかして私勘違いしてる??? 最近ぜんぜぇん復習してないからちょっと記憶がアブナイのよね、、、。
あきりん
復活します!と言いつつ、結局『心動』語れなかった・・。
こうなったら明日いち早く『スペトラ』でもレンタルしてくるかな〜。 (次はスペトラ??かな?)
Cheeky
ところで、10・11バースデー以降、中断してるようだけど、語る会ってどうなったのん???
上海ふーれん
で,語る会。。どうなったの??
yuko@日本シリーズ終了
お誕生日騒動で途中で止まっているね(笑)
…それはしょうがないことだよ だって武のお誕生日だったんだもんね
みんなでビバって語る会どころではなかったのよね クス

んで、続きする?
っていうか、もう語り尽くしたかな? 私はもう少し流れを見ているよ 編集作業にまだ入らない予定だよん

それにしても早くラベンダー見たいな 来春かぁぁ…
yuko
んで、心動も語り尽くしたみたいなんで 締めましょうか?
編集はまだやってないけどそろそろ 構成考えようっかなー<好きなんだよね、考えるの


 この作品を一言で表現するのはとっても難しいのですが、 あえて言うとすると「想いはいつもそこにある」ということでしょうか

 いつの時代にも共通する人を思い続けるという尊い気持ち… それがこの映画の主題だったと思います

 形は違っても二人の女性それぞれの想いを一番理解していたのは ホークァンであったと思います

 その限りないホークァンの優しさを今ここを読んでくれている 皆さんへ送ります

最後まで読んでいただきありがとうございました

yuko



画像提供:あゆーこツインズ